手のひらサイズの小型端末マニアなボクのメイン端末である Xperia Z3c の画面が割れ、上半分のタッチが効かなくなりました。
程度の良い端末にシステムボードのみ入れ替えて使うことも考えましたが、今回はタッチ切れ修理済の新品同様の端末に移行することにします。
なお、セリアの「MicroUSB変換コード(品番MR-30)」などを使いUSBマウスを接続すれば、画面のタッチ操作が出来なくてもデータ抜き出しは可能です。
12/17/2019
□ Xperia Z3c 画面割れ □
10/19/2009
□ Java(MIDP)アプリの制限解除 □
AllFiles化してみたものの、それほど恩恵を受けるようなアプリは使ってないことに気づきました。
これでは宝?の持ち腐れと言うほど宝でも無いわけですが、AllFiles化の恩恵のひとつとして、Javaアプリの制限解除をしておくことにします。
この作業をすることで、Javaアプリから発せられる数々の警告を見なくて済むので、やっておいて損はないはず。
作業に関する情報は沢山落ちてますので、個人的覚書。
10/18/2009
□ py60tex ver0.1 □
携帯端末しか持っていない状況で、設定を変更したい場合など、使いやすいエディタが欲しくなります。
エディタの選択基準として、機能や使い勝手など色々と求めるものはあると思いますが、key的に一番重視するのは、表示文字数が多いことです。
その点を含め、py60tex(ぱいろくまるてふ?)は、すばらしく使いやすいです。
インストール方法がちょっとアレなので、個人的覚書。
10/15/2009
10/12/2009
10/11/2009
□ NOKIA E65 絵文字表示 □
『絵文字なんていらない!』と、メールに表示される□を眺めて、相手がこの□で何を伝えようとしたのか勝手に想像してたんですけど、これって自分ローカルな感情で随分と読み方(受け取り方)が変わったりするんですよ。
『悪いけど、絵文字なしで送って』なんてこと、絵文字文化が定着してる現状では言いにくいので、仕方なく絵文字が見えてるフリして、□をじっと見つめていた時期も正直言ってありました。
でも、主語や固有名詞部分が絵文字になれば、完全にコミュニケーション能力0(ゼロ)ですし、それが待ち合わせ場所や待ち合わせ時間を伝えるメールだった場合、あとで大変なことになりかねないんです。
で、絵文字入りのフォントを作ったりもしましたけど、やっぱ白黒のハートじゃテンション上がらない…
そんなあなたに、カラーです!しかも動くんです!
10/09/2009
□ Y-Browser 089 signed adtronic version □
すっかり忘れてましたが、今回インストールした Y-Browser 089 には2つの種類がありました。
署名が必要なものと必要ないものの2種類なんですが、この署名の必要がないバージョンには、Adtronic というおまけアプリが付いていて、端末におっさんが住み着きます。
着信時など、画面におっさんがニョロっと出現するので決して驚かないようにしてくださいね。
10/08/2009
□ NOKIA E65 日本語フォント&FontRouterMan □
とりあえずMailだけでも出来る環境にしなきゃ、そろそろコミュニケーション能力の欠けた奴だと思われそう…
日本語フォントは、昔作ったフォントの微妙なダサさが気に入っているのでそのまま使い、非力なE65を少しでも快適に使うため、フォントは「C」に置きたい。
.FontRouter LTでも良かったんですが、フォントの切り替えや設定をGUIで出来るアプリ FontRouterMan をインストールすることにしました。
ダウンロードはココから。
5/13/2008
5/11/2008
5/08/2008
□ NOKIA E65 FontRouter LT 設定 □
FontRouterなんとか理想に近い状態で設定出来ました。
とりあえず、現状のfontroeuter.iniを載せておきます。
#fontはc:\data\fontsに設置
#fontrouter.iniはe:\data\fontsに設置
#(設定が安定したらc:\data\fontsに移動)
5/06/2008
□ NOKIA E65 FontRouter LT 設定(準備?) □
FontRouterなめてました。設定すっげーシビアです。
嫌ってほど砂嵐を見た結果わかったこと・・・。
アルファベットは本体のフォントを使い、日本語のみ作成したフォントを使う。
つまり、半角は本体のフォント、全角は作成したフォントなんて設定をすると、まともに動作しません。
頭の中で考えた動作は軽く無視してくれますし、設定したとおりに上手く切り替えるなど、賢い動作はしてくれません。
また、タイトル用フォントサイズで18を使う場合、通常の表示用フォントとして同じ18サイズを使うと、フォントが全体的に太ります。(わけわからん)
動作を安定させるためには本体のフォントは使わず、作成したフォントのみで半角/全角を切り替えるような設定を行うしかないようです。
つまり、半角はフォント1、全角はフォント2なんて設定ではまともに動作しないってことです。
今回で、FontRouterの癖も掴めましたし、あとは本格的な設定を行うのみ!
次回こそ、FontRouterの設定をしちゃいましょう!?(つづく)

